千葉で震度5、長崎では記録的短時間大雨情報、コロナ下で必要となる災害対応準備……

今朝千葉県で震度5弱の地震があった。午前4時47分、震源は千葉県東方沖、深度36kmでM6.1の逆断層地震だったようだ。尚、東日本大震災の余震ということになっているが、果たして今もそう言い続けてよいのかは分からない。


最近地震が増えている中では、そろそろ別の要素として検証していくことも検討すべきだろう。何せ、あの大きさの地震に対して余震を検証し続けると、次にあの規模が同じ断層域でやってくるまでずっと余震扱いになるからだ。パニックを避けるためというような雰囲気で余震という言葉を使うなら、そもそも日本ではコロナ下でも暴動のようなパニックは起きていないのだから、過去の呪縛に囚われない考え方を示すのも大事だろう。


これが、地震の話である。

一方、九州では千葉で地震が起きる直前の、午前4時30分までに長崎県五島市でレーダー解析時間降水量110㍉の土砂降りとなった。一部の河川が氾濫危険水位を超えているという。それに留まらず、午前6時には佐世保市、 西海市でレーダー解析で110㍉、6時10分には佐世保市で120㍉、 波佐見町で110㍉という猛烈な雨が降り、記録的短時間大雨情報が発令された。

尚、前線は暫く日本列島に停滞し、雨は断続的に暫く降り続ける。即ち、これから本格的に梅雨の長雨が始まる訳で、その初っぱなで土砂降りとなった訳だ。これが意味するのがどういうことかは誰でも分かる話である。今後の雨で土砂災害や洪水が起きる可能性があるということだ。そのため、避難できるような準備が必要であり、夜間などに大雨が降る予想が出ているなら、明るいうちから躊躇わず避難することが重要になる。

線状降水帯は、台風などから湿った空気が入れば、昼間にも出来ることがあるが夜間(日の出過ぎ1時間~1.5時間、西日本だと日の出が東日本より遅いので~6時半頃まで)に上空と地上との寒暖差で発達しやすい。そのため、夜の降雨予想はしっかり把握しておくことをお薦めする。

また、土砂災害大雨情報が出ている地域で、土砂災害警戒区域に住宅がある場合は、避難しない場合でも必ず家の2階で山側や斜面の上側に向いた部屋での睡眠や生活を可能な限り避けることをお薦めする。



<大雨避難は服装に注意>

尚、雨天時の大雨避難では、避難中にマスクは着用しないことが大事だ。また、冠水などのリスクがあるならば、衣服は比較的薄手の服装にして動きやすさを重視すること。短パンや半袖肌着にして上に脱ぎやすくて軽い上着を羽織るぐらいが良いかも知れない。それ以外の上着は別途袋などに入れて持ち歩く方がよいだろう。一方で、靴などを丈夫なものにするか、寒いならば靴下をハイソックスなどにする方がよいかもしれない。

何故それが好ましいのかというと、万が一水に足を取られて転倒したり流されたときに、着衣が水を吸って重くなり溺れる恐れが強いからだ。
そのため、足下が冠水しているような状況では絶対に水を吸うと重くなる服装をしてはいけない。怪我などを恐れて長袖にジーンズなどを選ぶ人もいるかもしれないが、それは冠水避難では逆効果である。(冠水していないなら長袖などでも問題ない)

次に、マスクの着用だが、避難先に行くまでの経路が家族だけであるならばマスクの着用は不要である。むしろ大雨避難ではしてはいけない。
避難所の受付で対面するまでにマスクを着用すれば良い。これもまた上記と同じことだ。マスクが濡れると呼吸がしづらくなるため、万が一水に流されれば、水死や溺死の危険が大幅に上がるのだ。安全な場所に着いて第三者と会話をすることが確実になるとか、第三者との距離が近くなると分かってから、マスクを取り出し付けるのが好ましい。

尚、咳やくしゃみ、会話をせず、物の受け渡しもないならコロナウィルスへの感染はほぼないと見て良い。それで感染するぐらいのスプレッダーがいる場合は、マスクをしていようがしていまいが、皆感染するだろう。その場合、同じ空間にいると避ける方法はないということだ。そういうのが嫌なら、自動車などで安全な場所に家族単位で避難するか、知人の家などへの避難の方が好ましいだろう。まあ、コロナを恐れて流されて亡くなるという不幸なことが起きては本末転倒である。重症化するかどうか分からない病気より、避難を優先することの方がよいと思う。


<地震と大雨での避難>

大雨<警報(土砂災害)で警戒レベル3相当>の中で大きな地震が起きた場合は、次の点に注意すること。
まず、急傾斜地がある場所では、土砂災害が起きる可能性が高まるのでより慎重にそうしていつもより早めに避難などの判断すること。
大きな地震で火災や停電、液状化などの状態になっている場合は、次の点に注意すること。
大きな河川の周りに住んで居る場合で、可能な限り迅速に最低限の荷物を持って安全な高所(高台とは限らない、高台は土砂災害警戒区域の場合がある)や地震、大雨の両方で指定されている避難所に避難するか、または近所の高い建物に一時的にお願いしてでも逃げ込ませて貰うこと。

まあ、多分この場合でも、逃げない人の方が多く、逃げなくても助かる人が多いとは思うが、最悪避けたいならそれが必要だということだ。

何故上記で避難するのかというと、液状化などが起きるほどの地震では、堤防の土手なども亀裂が広がっている可能性が高いからだ。そのため、周辺状況が家に問題が無くても速やかに避難するのが好ましい。マンションなどの3階以上の上階に住んでいて、倒壊や浸水などの危険がないと分かっているなら、お風呂に目一杯溜められるだけ水を溜めること。この水は停電などが起きた場合生活用水-飲み水ではなく洗い物やトイレの水として使える。

尚、一応書いておくが、土砂災害や洪水と地震の避難所を両立している広域避難所はどちらか専用の避難所より実は相当に数が少ない地域が多いので、巨大災害が重なった場合は、本当に椅子取りゲームになることを忘れてはいけない。それのリスクがあるため、出来れば耐震性の高いマンションやアパートの3階以上の高所や、浸水区域から外れた住宅地になどに住む知人などが近くにいるなら、そちらに予めお願いして避難先に使った方がよいかもしれない。


避難時の服装は次のようにするのが好ましい。

地震による緊急災害の場合は、頭や首にタオルを1枚-雨天の場合は雨で濡れるので直近で火災が起きていないなら濡らす必要はないが、晴天の場合で周囲で火災やガスのにおいがする、倒壊した建物があるなら濡らして置いた方が良い-
尚、大雨の場合はむしろタオルなどを手や首や頭に掛けるのは不要である。両方の場合は、地震の方が深刻なら必要、雨が深刻なら不要である。

マスクは安全な場所に着くまで使わないこと。

地震の時は
長袖の服(セーターなど乾きにくく水を吸って重くなる物は避ける)または服は半袖で雨合羽の上下(最適)を着るなら完璧。
丈夫な靴と靴下
雨天でなければ軍手や手袋が必要。

雨避難の場合は
とにかく水を多く吸わない服装を心がけること。但し、足下だけは丈夫なものでグリップが効く靴などを使うのが好ましい。長靴は水が入ると機能を失うので、避けた方がよい。

避難時の荷物について、
最低限の荷物は、短時間でも命を支えられるだけの

水(飲料水を作る携帯浄化装置でも良いが、少なくとも1人辺り500ml~1L程度はすぐに飲める水を持つこと)と
携帯食料(乾パンなどと飴かチョコレートのような甘い物、カロリーが高く軽い固形物が良い)、
タオルかハンカチとポケットティッシュ、
必要衛生材(女性は生理用品、乳幼児がいるならオムツ、ウェットティッシュ、ガーゼハンカチやガーゼなど、1日~2日分※)
最低限の貴重品(財布、鍵、身分証など)
軍手または手袋(地震の時は手に装着しておくか、すぐ取り出せるポケットに入れておく、ゴム手でも良いが好ましくはない)
処方されている薬があるなら薬は忘れてはいけないが、命優先の場合で、危険度が高い中で準備するのに時間が掛かるなら優先度は少し下がる。

※平時の利用でそのぐらいを想定し、大規模災害なら利用を少なめにして1日辺り2/3~1/3の消費量に抑えることも考えて行動すること。乳幼児がいる場合は、お出かけ用のマザーバッグのようなものを持っているはずなので、それを使っても良い。

重量や避難の時間などに余裕があるならば次のものも一緒に

靴下や肌着の予備1組
携帯ラジオまたは携帯テレビ(乾電池で動くものが好ましい※)-スマホは長時間停電すると情報源にはなりません。一世帯で1台。
懐中電灯(ランタン-乾電池で動く物※)と電池の予備1組、
はさみ(小さな裁縫セットのようなものを持っているならそれが良い)
マッチかライター(どちらでも良い、1世帯に1個)
ビニール袋(市指定のゴミ袋などで良い)を家族の人数分、
アルミホイル(あると光を反射する反射材などでも使え、電気を通すので簡単な回路代わりにもなりラップより便利)
ラップ(ホイルで代用できるので必須ではない。料理の時に見たいな話が多いがそれ以外には使えない)
羽織れる上着(夏場でも長袖をプラス1枚持つと便利)
絆創膏など応急セット(通常ははさみとタオルやガーゼと綺麗なビニル袋があれば不要です)、もし余裕があるなら、外傷の道具より胃薬とか、整腸剤とかの方が避難所生活では役に立つかもしれない。


※携帯電化製品でバッテリー製品を推奨しないのは、バッテリー製品は水没、落下衝撃による火災などのリスクが乾電池より高いことと、充電式のバッテリは交換が出来ないからである。乾電池式なら、故障しない限り電池をコンビニ、ホームセンター、量販店、スーパーなどで手に入れることが出来るため、実用性が高い。最近はバッテリー式が多いが災害時用の製品は絶対にバッテリー式を選ばないこと。(乾電池式なら充電式の乾電池<ニッケル水素充電池>も使える)

-子供がいる場合には-

子供が大事にしている玩具の中から上記の生きるのに大事なもをリュックに入れて上で、さらにリュックの中に入れても問題ないものを1つ。-これは緊急避難時には出来ないの-

余裕がない場合のために予め、リュックのファスナーなどの部分に子供が好きなキャラクターの小さめのストラップを1つ付けておくと良い。(引っかかる恐れがあるので紐が短いか、ストラップを付けたままリュックの内側にしまえるものが好ましい)

尚、携帯ゲーム機が大事なものの場合は、車にしても歩きにしても避難移動などには使わせないこと。大規模な避難所では、盗難のリスクがあることに注意すること。(災害の規模と緊急性によってはこういうデバイスや高級なスマホは狙われることがあります※)

※災害避難というのは避難している期間が長くなるほど悪い人も増えていくので、ゲーム機やスマホなどの趣味の嗜好品より、本やノート(自由帳のようなもの)と筆箱、または色鉛筆か3色から6色のボールペン(色鉛筆は嵩張るので1本で複数の色が出るボールペン)などの方が、実は暇つぶしとして長く重宝することも結構多いです。


-避難防災時に持ち歩く避難具の重さ-

これらを防災袋(基本的に乳児などリュックなどが背負えない人を除き1人1つ防災セットを持ち自分で管理すること)などに入れて避難すること。
荷物は必ず両手が塞がらないリュックなどに入れておくこと。尚、持ち運ぶ重さは体重の10%以下が好ましい。20kgの体重の子なら2Kgまでである。大人50kgの体重の大人で5kgである。子供はこの範囲を守り、大人の場合は最悪でも15%未満(50kgで7.5kg以下)に抑え守ること。尚、体重に対する重さがこのラインでも、筋肉の量や持病の有無によって持ち運べないこともあるので、平時に予め詰めて試しておくことをお勧めする。

地面(床)に置いた状態から、腰を上げて、少しでもふらつくとか普段の姿勢よりかなり腰を曲げないと背負えないなら、重量を減らすこと。

災害時に何日分がウンタラと考えて大量にリュックに入れるのは論外である。日頃から登山でもしていて大きなリュックにカンテラやランタンからテントまで持って行っていて、俺なら私なら出来ると自分で思っているなら好きにすればよいが、機動力が落ちるので咄嗟の動きが出来なくなる恐れがある。

遊び(決まったルートを狙った工程で安全を意識して進むこと、戻れば安全な場所になること)と
実際の災害時避難(リアルタイムで周囲の安全だった状況が変化し、いつまでその変化が続くか分からない状況)は

違うことを理解しておこう。

尚、災害後家が無事なら家に備蓄している食料を使うことが出来る。一週間とか一ヶ月分の備蓄というのは、そのためのものであり、持ち歩くためのものではないのだ。

-その他の安全具-

尚、水害時のためにはライフジャケット(救命胴衣)などを持っていても良いが、これらを安全に使うには利用期限や定期的な点検などが求められる場合がある。また、ネット通販などで買う場合は、安全基準を満たしているかを確認することが大事である。

ヘルメットは、地震等から頭を守るために有効である。しかし、落下物の大きさや重さによっては、守れない場合もあり、絶対に必要という訳では無い。たいていの場合、心配ならタオルでほっかむり(頬被り)をして防空頭巾代わりにする方が良いだろう。火災などがある場合は、タオルなどを予め濡らしておくと良い。


-災害復興時の停電対応-

災害復興時には停電が発生していたり、ガスが使えなかったりと言うことが間々ある。
そのため次のような道具を自宅に持っていると便利である。

・カセットガスコンロ一式と予備のボンベ2本程度あればお湯は何度か沸かせるだろう。
・水(2週間程度分)
・ポリタンク
・クーラーボックス(クーラー機能のあるエコバッグでも良いが長時間使うなら数枚重ねて使う必要がある)か発泡スチロールの容器
・モバイルバッテリー(携帯充電用)
・電池式の災害ラジオ(乾電池併用式)

停電中家が無事な場合の食料は次の手順で管理すること。

・冷蔵冷凍の食料は全てクーラーボックスや発泡スチロールの容器に速やかに移すこと。移す際には目一杯まで食材で一杯にすること。
冷凍食材を冷蔵食材の上に置いて日の当たらない涼しい場所に纏めておくこと。→冷蔵庫や冷凍庫は電源が切れるとヒートポンプが止まり駆動系の熱が逆流をはじめることも多いので、庫内に置いておくと傷むのが早くなることに注意。
・食材を使う時には冷凍の食品から処分すること。
・冷凍ですぐに全部食べられないものでも、味付けの濃い煮込み料理などに使えば暫く保存が効く場合もある。近所と仲が良いなら周辺住宅で纏めて炊き出しなどに使っても良いだろう。
・尚、冷蔵の食品は密閉容器などに入れた後、クーラーボックスなどに水を入れて仕舞えば常温よりは水の温度は低いので持つこともある。



<避難経路と避難手順は臨機応変に>

地震と大雨などでは避難するときの経路が変わることがあるので臨機応変な対応が求められる。日頃から浸水域や自分の住む地域の地盤を調べておくことをお勧めする。
全国ではないが、地盤安心マップで一部の地域は地盤の状況が確認できるだろう。

都道府県の災害ハザードマップは以下からリンクを追えるので確認すると良い。地震、土砂災害、洪水、噴火で全て違うマップがあるはずなので、全て確認しておくことをお勧めする。

それらを元に避難経路を考えるのが望ましい。
地震時の避難経路は、家などに被害がないなら家の2階など少し高い場所から周囲を見渡せるなら見渡して煙などが出ていないか、電柱が倒れていないかなどを確認してから避難経路を決めること。できる限り、開けた場所に避難することが望ましい。荒天での避難では水辺を避けることも忘れてはいけない。

雨天避難では、

夜間災害の恐れがあるなら先行避難も恥ずかしがったり嫌わずに遂行すること、
車や自転車で避難するのは構わないが、最後までそれで避難できるとは思わず、危ないと思ったら乗り物を乗り捨てて(車両の鍵は掛けてはいけない)でも、一番近くの助かりそうな場所に避難するという覚悟をして避難すること。乗り物は安全な避難手段ではないことを自覚して使うこと。

アンダーパスや低地を避け、必ず高い所を最初から目指すことである。間に大きな川を越えるとかそういうルートは選ばないか、選ばざる追えないならそこが使えない場合にどこなら助かりそうかを考えて置くこと……
低地を経由する避難で車が必須の場合、且つ車の窓がパワーウィンドウの場合は、車の中に窓ガラスを割る道具を乗せておくと好ましい。


全ての災害に対応するとなると、正直金が凄く掛かるので、全部やることは難しいが、カセットコンロなどは日頃使える道具でもあるので、収納などの問題がないなら、普段使いとして使いつつ所有する手がある。

後、防災バッグや防災袋はわざわざ買う必要はない。普段使いの袋で使わなくなった物などをそれに転用する方が丈夫で長持ちしたり、自分の体に合っていることも多いからだ。そういうものを上手く使うのが良いだろう。

とにかく絶対に備えるべきは、地震に備えて家具を固定しておくことと、避難時に持ち歩く防災セット×家にいる人数分という点だ。重要なのは、持ち歩く重さであり、中身の厳選と機動性である。これはしっかり守った方がよい。大人の+5%は小さな子供など守る人がいる場合である。それらの荷物で収まりきらないものを持つのに必要となる場合はそれを加えることになる。
その範囲で必要なモノを常に入れておき、半年置きぐらいの衣替えを期に春夏セットと秋冬セットで入れ替えていくと良いだろう。

尚、災害時緊急に優先すべき救助の順序は、子供<子供の親<社会人<現役引退者(高齢者等)である。
絶対にやってはいけないのは、自分より年下の人や、幼い子供が高齢者を助けて死ぬことだ。逆なら英雄だが、高齢者を助けて子供が死んだなんて、結果的に助けられた側もその後追い詰められることになるだろう。
大人にしても高齢者にしても、災害救助隊などで十分な訓練が行われた人が助けてくれる場合を除いて、自分より下の人間が無理をする状況は避けるべきだ。仕事にしても危険な可能性があるなら、目下を安全な場所で対応させ、目上の人間が動くぐらいの行動が必要である。

まあ、そういう最悪を防ぐために、先行避難や準備をする訳だ。

災害が少ない時代には、皆が助かることを考えていた人が多いが、本当に死ぬか生きるかの状況では、これからの人生が長くなる可能性が高い人こそ助からないと、社会は回らない。そういう災害が起きないのが一番良いのだが、そういう災害が今は起きるようになり、複合災害も起きる可能性が高い時代になった。だからこそ、余裕がある時(災害が差し迫っていない状況)において出来る準備をしておくこと、いろいろと家族や場合によっては地域の人と話し合っておくことが大事だ。



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