Windows10-入れたら危ないソフトと、ドライバ確認が必要なハード(玄人編)

これは「最低限、Windows10へのアップグレードで準備すべきことと、知っておくこと」の詳細版であり、インストールリスクの概略レポートとして記載しています。

そのため、どちらかというと玄人向けです。調査対象のWindowsは10.0.9841~10130までとなっています。
それらの動作傾向から、導き出した総合評価レポートとなります。

この情報には一部古い情報が含まれています。
RTM製品版で発生した不具合は、こちらを参照してください。
TH2(2015年11月の正規版アップデート)及び、テクニカルプレビュー(開発途上版)で生じている最新のリスク情報は含まれていません。(青地をクリックするとリンク先に飛びますが、内容は2016年1月22日現在の最新記事へのリンクとなります)

尚、テクニカルプレビューで発生したアップグレード更新に日数を要する不具合は、RTMやTH2環境でも生じる恐れがあります。Windowsをアップグレードしていますが、表示された状態で何時間経っても更新が終わらない場合、コンピュータのディスクアクセスランプは定期的に点滅しアクセスが断続的に繰り返されているかをまず確認してください。例え、一昼夜で1%でも進捗が進んでいる場合は、更新が自動的に終了するまで待つことをお薦めします。

特定のアプリケーションソフトが動かない不具合の原因と、上記のアップグレードに時間が掛かる問題については、こちらを参照してください。


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動く物リストを作ろうかとも考えたが、作らないことにした。理由は、互換性については結構問題が起きるソフトが限定されているように見えるからである。また、一部間違いなく不具合に向かうソフトがあるが、それらを省けば、ある程度後から入れて見て確かめることも出来るだろう。即ち、予め一つ一つ入れてテストするより、問題があるものを知ることの方が、一般ユーザーには安心である。

その傾向が見えたので、それを中心に押さえることにした。きっと、アプリの対応表は世間の有志が地道に頑張るはずだから・・・ただ、それも今回においては少し傾向が変わったように見える。今後、Win32/64の動作APIが進化しないなら影響は無いが、もしあれば怖い落とし穴となるかもしれない。

それは後々に書くとして、今回はマイクロソフトのツール(PCのチェック)で互換性チェックを行ってくれるため、あまり意識する必要もないと考えるケースが多いだろう。今回はUpgrade Assistantをわざわざ入れる手間が省けて、多くの人にとっては楽かもしれない。
そのため、対応表はなしにして、入れておくと危ないソフト(PCのチェックで引っ掛からなくても怪しいもの)の基準を記載する。

<動くソフトの基準>

保守サポートを必要としないフリーソフト及び保守終了済みメーカーソフトについては、Windows8.1で動作するものなら、動作しないものは、ほとんどないと言ってよい。

7対応のソフトは、モダンアプリ対応以前であるため、パーミッションの仕様が8系以降と7系では少し異なるため、それに何らかの影響を与える物は、動きに制限が生じたり、ちょっと不安定ということがある。そのため、7ユーザーの場合は、問題なく移行できると互換性チェックで確認できても、それぞれのソフトでレアな操作(オプションの調整など)をすると、エラーが出るといったことがあるかもしれない。そのときは互換モードでWindows7を選択して試してみると改善するかもしれない。尚、デスクトップガジェットは使えないので注意して欲しい。

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そういった問題はあるかもしれないが、PCのチェックで引き継ぎに支障がないと判断されたソフトなら、Windowsそのものが起動しないといったことはないだろう。


<本当は動くのだろうが、契約上アップグレードが必要なソフト>

ソースネクストの次のソフトはライセンス契約上更新版の購入が必要となる恐れがある。
ソースネクストのZEROシリーズでWindows10対応版ではないもの。
これは、ソースネクストのサポートポリシーとして、提供しているOSに対して更新料が掛からない仕様だからだ。Windows8.1までに対応したZERO製品を所有している場合は、Windows10にすると起動が出来なくなるだろう。具体的には、ウィルスセキュリティZERO(Win10非対応版)、スーパーセキュリティZERO(Win10非対応版)、筆王ZEROなどが該当する。

<3Dゲームソフト等で描画がおかしいことがある>

ゲームソフトの場合は、描画異常が起きることがある。これは、DirectXが12に更新されたことと、ディスプレイアダプタドライバとの関係性が作用していると思われる。
ちなみに、ゲームソフトなどで描画がおかしいといった場合は、とりあえず互換モードでWindows8.1や8、7などをそれぞれ試して見ると、いずれかで改善する可能性もある。

確実な対応としては、GeforceやRADEONなどのビデオカードを使っていれば、ビデオカードのドライバがWindows10対応の正式版になれば、改善する可能性が高い。Intel系ドライバ※の古い物は、結構捨てられるので、昔から3Dゲームでは期待しない方がよい。


※今回は、良い意味で裏切ってくれることを信じています。

<入れるな危険!>


最新署名(一定より古い署名は通らない)のないドライバが添付されたソフトは、インストール出来ないか、無理にインストールすると後々にクラッシュの恐れがある。たとえば、仮想光学ディスクユーティリティの古いバージョンなど(デバイスマネージャに表示されるもの)は危ない。

特に、Windows8で動きましたがメーカーサポートでは、対象外のソフトの場合は、導入しても後から支障がでる率が高いので要注意である。


Windows8非対応(対応を有志が確認したもの)でデバイスマネージャー内に仮想的なドライバを入れるソフトは、インストールしない方がよい。これは、後述するがWindows8.1以前には無かった理由が関係する。特に、カーネルモードを利用するドライバが含まれるなら、再起動を要求された後、デバッグモードで復旧を求めてくることがある。

それから、ATOKである。ATOK16を9926でテストしたが、あの後で大変なことになった。ビルドアップのたびに症状が悪化するのだ。私は、こういった問題を探して入れたのだが、うまく役立ってくれた。

IMEモードの切り替えに支障が出る。モダンアプリどころか、Universal Appsで入力が出来ない。IMEに切り替わらないから、文字は入力できない。ATOKを削除したらIMEが正常に動くかと思えば、ATOKの何かが残っているのか、IMEもおかしくなるという始末。結局キーボードドライバを削除、IMEを削除、再起動、英語キーボードに変更、そして英語をキーボードを削除し、日本語にして日本語IMEを再インストールという。すさまじい手間が掛かった。(それでも、実はIMEの不具合は残ったが、その後OSを入れ直した。)

具体的に、仮想ドライバが使われるのは、
Power2GoやB's RecorderGOLDの旧バージョン(B's Recorder9など)は、仮想光学ドライブ作成機能がある。これは、Windows10対応が明記された物でなければ使わない方が良い。

バーチャルマシン(VMwareやVirtual Box、Virtual PC)の古いバージョン。これは、試していないがWindows10は、セキュア機能にVTなどを使うため、絶対にわざわざサポートのない古いバージョンを入れないこと。
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仮想的な暗号化ドライブなどを作成するソフトは8.1はもちろん、10非対応だと、Windows Bit LockerやHyper-Vなどの特定の機能動作に支障を与える恐れがある。また、今後のビルドアップ時にそれらのドライブが認識できなくなる恐れがある。

サードパーティのバックアップアプリケーション(フルバックアップが出来るソフト)は、後述するリカバリ領域の話とセットでWindows10のバックアップには使えないかもしれません。基本的には、Windows10対応が確認できたソフトを使ってください。

PDFプリンター的なソフト(プリンタドライバとして登録)は、非対応、対応版に限らずインストール時に不安定なことがある。これはWindows8でも同じような症状があったが、非対応のバージョンだとパーミッションの問題が解消しないことや、ストアアプリ上での印刷では正常に動かないことがある。
http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=053186

後は、業務向けだがOracle Tuxedoのようなミドルウェアは古いバージョンは入れる人はいないと思うが、入れると動いているように見えて、サーバーとの通信がおかしいとか・・・。Oracle Databaseはいつもの事ながら、対応を明記したバージョンでないと・・・切れが悪く、なんかはくんですとか・・・。これもWindows8以前でも同じ傾向があるので、分かりきったことですが、試したいなら、運用系ではしないこと。これらは、対応情報を必ず確認して、テスト系での動作テストをして暫くしてからアップグレードするのが妥当である。

-何故危険性が高いのか-

Windows10では、アップグレード相当の機能更新(ビルドアップ)も今後自動で行われる。そのため、仮想ハードウェアドライバを利用するソフトウェアと、保守が終わったATOKは、入ったから10でも使えると安心すると、旧アプリの機能は既にない前提にあるため、徐々に動作が乖離していく恐れがある。そのため、保守が終わっているソフトは、Windows8.1 updateや8から8.1への更新でも不具合が出ることがあったが、10では更新レベル※が不明であることから、もっと酷い結果になることも先に予測し、無理に古いソフトを導入しないことが望ましい。要は、この機会にソフトウェアもそれにあったものに置き換えた方が、良いのだ。

本当に、大やけどをする可能性があるので注意して欲しい。
まあ、正直言えば、今あるソフトだけを動かすことが目的なら、少なくともWindows7からのアップグレードは推奨できない。新しい機能を今後別記事で書いていくが、そちらが使いたいと思い、それが今使っているソフトを上回るほど魅力的なら検討しても良いだろう。


※10登場後の次の大きな更新はRedstoneであることは知られているが、Windows10では既に、登場後に間に合わなかった軽微な機能追加を数ヶ月かけて更新する計画も噂されている。

-デバイスの対応情報-

特にこれは、NEC、富士通、ソニー、東芝などのメーカー製品のコンピュータで一体型のモデルで、気をつけることである。汎用デバイスドライバが存在する機器以外はWHQL対応のドライバがないと、動かないハードになり果てる。
ちなみに、これは実際の導入試験とこれまでのWindowsアップグレードから予測される不具合(※の箇所)を並べたものである。

・メーカー製PCのテレビチューナー(Instant On対応などは・・・)は、ドライバが供給されなければならない。
尚、一部機能はドライバだけでなく、BIOS側のアップデートが必要な場合があります。

・Dolby Home Theather等準拠のメーカーサウンドドライバはWindows10アップグレード時にドライバは削除される。(Home Theater用のドライバを用意しておく必要があるが、メーカー次第か、リカバリ領域から抽出するか・・・)

・Bluetooth関連のドライバは、環境によって一端手動で削除する必要がある。(削除はWindows10アップグレード後でも構わない)尚、削除すると次の起動後にたいていは汎用ドライバが導入されるか、Windows Updateによって最適なドライバが提供されることが多い。(8.1環境のドライバも一部は削除、対応ドライバの再インストールが必要)

・Windows Media Centerのみを利用するテレビチューナーは、ドライバの準備に加えてMedia Center Packが今後提供されないなら、それの代わりになるソフトが必要。(それが準備できるまでアップグレードは見送った方が良い)

・PenTabletドライバは、一部が正常に動かなくなる恐れがある。これは、PenTabletを供給するメーカーが対応ドライバを提供してくれないと解決しない。(ものによっては買い換えが必要)

・タッチパネルは、オリジナルドライバを使っている製品で、ドライバの対応が必要になる。また、タッチの再調整が必要な場合がある。(Win7や8用のドライバが手に入ればそれで改善する可能性が高い。ただしテストモードドライバは×)

・フロッピーディスクドライバは別途、Windows UpdateまたはメーカーサイトからWin10対応ドライバを入手する必要がある。(オンライン接続があればWindows Updateに繋げばオプションに追加されるはず。)

・内部接続が特殊な光学ドライブ(ATAPI接続ではないもの)やファームの仕様が特殊なドライブは、認識しなくなることがあります。(メーカー対応必須)

・シール印刷機などの業務装置は、ドライバ対応が必要です。(Win7/8ドライバで動くことが多い)

・プリンタドライバの一部は、正常に更新されないことがあります。尚、ドライバの一部は手動インストールでWindows Updateからドライバを入手する必要が伴うかもしれません。たいていは、7/8用のドライバで動きますが、7用はモダンアプリ以降のストアアプリに対して不審なことがある。
既にメーカードライバの供給が終わったものでも入手できる場合があります。ただし用紙設定などはメーカードライバほど潤沢ではありません。(これは過去のOSも同じ)
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・ゲームポートは、別途レガシーデバイスのインストール作業が必要。(これは過去のOSでも同じ)
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・内蔵カメラデバイスは、各カメラメーカーまたはパソコンメーカーのドライバが必要になることがあります。(たいていはWin7や8ドライバで動作、テストモードドライバは×)

・オリジナルのセンサーデバイスは別途ドライバが必要。インストール出来ないようなら、手動インストールから当該の汎用センサーを選ぶと動くかもしれないが・・・保証はしません。特に生体認証系のデバイスドライバは、今はまだオリジナルドライバが多いので注意してください※。

・インストールにテストモードを必要とするドライバは原則排除される。その際にドライバを削除して再起動すると最新の証明済みドライバが適用される場合もあるが、テレビチューナーなどパソコンメーカーが自社で開発した製品だと、メーカーの対応待ちとなります。

<考察>
7のドライバ(ちょっと怪しい物も多い)や8ドライバ(8.1対応なら使えます)が使える物は多いですが、裏技的なインストールをメーカーがしていることも希にあるので、それが存在すると、入れても再起動すると導入されていないことがあるでしょう。それが、テストモードドライバとなります。これは、10では将来的にSecure Bootオンリーを予定しているため、裏技で使える方法が今後見つかっても、やらない方が良いです。

※Windows7や8では本サポートしていなかったセンサー系デバイスがWindows標準の生体認証(Windows Hello)などで使えるようになりますが、それには相応のドライバモデルが必要です。そのため、先取りしていた生体認証が、実はWindows 標準機能では使えなかった(最適なドライバが供給されなかった)という結果も今までのOSの更新傾向を考えて見るとあることです。


<次のドライバはそのほとんどがそのまま適用または自動更新される。>


WDDM1.0以上に準拠したビデオカード(ディスプレイアダプタ)のドライバ。
システムハードウェア(チップセット/ベースボードドライバ)のドライバ。
High Definition Audio ドライバ(一部メーカー製の特殊なものを除く、DolbyやDTSなど)。
有線ネットワークアダプタ(LAN)のドライバ。
無線ネットワークアダプタ(Wi-Fi)のドライバ(一部旧製品は更新されないこともあります)。
HIDのドライバ(尚、標準ドライバに置き換わる場合もある。基本的に7や8のドライバが使えます)

※一部汎用ドライバ(拡張機能を求めないなら、使うのに支障は無い)が適用されることがあるので、デバイスマネージャーで確認すること。

<削除されるリスクがあるもの(未確定だが危険性が高い)>

・ハードディスク内にあるリカバリ領域。
それに関係する管理ソフト(リカバリディスク作成ツールと、リカバリするためのソフト、REモード)は機能しなくなる恐れがある。アップグレードインストール前にリカバリディスクをBDやDVDに必ず作成して作業をしてください。特にUEFIブートモデルは注意が必要。詳しい内容は「最低限、Windows10へのアップグレードで準備すべきことと、知っておくこと」で記載している。
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・メーカー製省電力ユーティリティなど、各種ユーティリティソフト。
Windows機能と被る可能性があり、正常動作しなくなることがあります。これは、メーカーの対応情報次第です。


以上のようになります。

<総評>

-Windows7ユーザー-
やっぱりアップグレードは大変だと思った人も多いことでしょうが、リカバリディスクの作成などを済ませていれば、あまり特殊な機能がないノートPCや純粋なデスクトップパソコン(タワー型など)は、結構問題なくアップグレード出来るでしょう。書いてあるほど危険は無かったと思うかも・・・。

しかし、一部のPCではかなり苦労する恐れがあります。
一体型PCやテレビチューナーがメーカー製で搭載されている場合は、メーカーのサポート情報を待ちましょう。基本的にはメインマシンで安易に更新すると、墓穴を掘ることになる恐れもあります。

Windows7とも操作性が違いますので、その辺りも違いを追々書いていきますが、新しいOS=使いやすいと誰もが感じるものではなく、新たに操作を覚えるOSになることに注意してください。


-Windows8.xユーザー-
必ずWindows8.x用のリカバリディスクは作成しておきましょう。
7に比べると結構安心して更新できるでしょう。ただし、Windows8非対応のソフトを動くからと入れていると、後々にトラブルが起きやすいかも。10ビルドアップが今後どのように行われるか分からないので、その辺りを理解した上で、当該ソフトの10対応版があるソフトは、この機会にアップグレードした方が良いです。


どちらでも重要な点として、
今回は1年余裕があり比較的十分な情報収集の時間があるでしょう。今持っているPCが1台でメインのマシンをアップグレードするなら、1年掛けてじっくり判断するのが良いです。


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この記事へのコメント

トトロ
2016年02月23日 18:51
こんにちは。
僕も最近Windows10へアップしました。
Windows 10にアップして、以前に使えるWindows Media Playerで、
DVD再生ができなくなりました。
それは、インターネットでいろいろ調べましたが、
やっぱりMacgo Windows Blu-ray Playerは評判がいいと思います。
いいソフトなので、気になる方も試してほしい。
無料ダウンロード先:
http://jp.macblurayplayer.com/macgo-windows-bluray-player.htm

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